ユマ・ランカン







ユマ・ランカン (21〜34)

登場時
数値
成長期 全盛期
年齢 21才 20才まで 34才まで
HP
(強さ)
30
(20.0)
-- +0.2999
攻撃力 10×2 -- +0.1999
素早さ 21.0 -- +0.2099
回復 16 -- +0.1599
間接
攻撃
-- -- --
攻撃
補助
10 -- +0.0999
防御
補助
-- -- --
強さ 87.0 -- --

※数値は管理人独自で割り出したもので推定値です。成長期・全盛期の数値は1年経過するごとに増えていく数値を表しています。





ユマ・ランカン
(1015年〜1099年)

声:長沢美樹
職種: ニンジャ
性別 : 女
年齢 : 21歳(アクラル正暦1036年)
種族 : 人間
身長 : 167 cm
体重 : 45 kg
スリーサイズ B:82 W:54 H:80


スクーレの闇ギルド“奈落”に所属する

爆弾使いの凄腕ニンジャ。


仕事中は無駄な会話をせず、

実にそっけない態度に見えるが、

それほど冷たいわけではない。


一時、“奈落”の依頼で知り合った

駆け出し魔女:アリエノを

「相棒」に仕事をしていた。


その仕事振りは冷静かつ大胆で、

周囲の度肝を抜くこともしばしば。


爆破するとき

「実は適当に爆破してる」らしい。


王都の貴族出身で、没落し金に汚くなった両親に嫌気が差して、スクーレにやってきた。


王都ヴァレイが予言の魔物に襲撃されると知った際、

“奈落”を抜けるため、制裁を受け深手を負ったが、

その甲斐あって初めて“奈落”を自力で抜け、ブラッドの騎士団に入団する。


1036年の王都防衛戦の際、両親が亡くなっていることに衝撃を受けるも、故郷を救うため戦う。

途中、団長ブラッドの「みんなを助けて、自分も死ぬな」という無茶な命令も、しっかり遂行する。


王都防衛戦後、必死に戦い守る姿を見た王都の人々は、わだかまりを解き信頼を寄せる。



騎士団・退団後は、デナスの農村に移り住み、スクーレの時計塔をいつも眺めて過ごしていた。


長命を保っていたが、1099年のアグレス襲撃の際、命を落とす。






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